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Archive for 11月, 2014

  • 20世紀末・日本の美術ーそれぞれの作家の視点から

    20世紀末、つまり1989年から2000年代までの現代美術シーンを、中村ケンゴ、眞島竜男、永瀬恭一といった3人の作家の視点から語った書籍です。3人の作家が活動を始めた90年代のアートシーンを振り返りながら、現在につながる表現の 潮流や、アートマーケット、アーティスト・サバイバルについてなど、それぞれの体験を通して、今また新たな知見が得られないかを探ります。

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  • 中ザワヒデキ『現代美術史日本篇1945-2014』

    岡本太郎、横尾忠則、草間彌生から、村上隆、会田誠、奈良美智、チン↑ポム、カオスラウンジまで、戦後から現在にいたる約70年間の現代美術史を一気読み!   同書は2008年に初版が発行されましたが、発行予定部数が瞬く間に完売、その後も刊行が待ち望まれていた書籍です。戦後から現在までを満遍なくカバーする現代美術通史は、他に例がなく、多くのファンの声に後押しされるようにして今回の刊行となりました。新たに2010年以降のアートシーンを書き下ろし、また全面的にも内容をボリュームアップしています。現代アートの初心者から、より深く知識を得たいコアなアートファンまで、楽しめる内容です。

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  • 中ザワヒデキ『近代美術史テキスト 』

    1989年に発行されて以来、すでに21刷となるベストセラー。A6判変(150×105mm)、44ページというポケットサイズの本ですが、驚くことにテキスト、図版まですべてが中ザワヒデキの手書きからなる近代美術史テキストです。扱う範囲は、1874年の印象派誕生から1980年代のイラストレーションの動向まで、約100年の近代美術史となっています。サイズ感や価格の安さ、中身の強烈なオリジナリティなどから、手にとればたいていの人が欲しくなる名著です。

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